生きるのに疲れた時|人生に疲れた女性に伝えたいこと

こんにちは!キャリアコンサルタントの金子めぐみです。

 

今回は、「生きるのに疲れた時」という少し重たい内容でお話していきます。

わたしは30代のときに風船業で起業したり、その後副業でずっとやりたかったライターとしてお仕事をしたりしてきたので、今の仕事には満足です。

けれど、20代の若かった頃には自分がしたい仕事もやりたいこともわからず、不平不満を抱えたまま収入のためだけに仕事をしていた時期があります。

 

ほんとうは専業主婦になりたかったという気持ちもずっと抱えていて(今も大切に抱えていますよ・笑)、だから、自分も含めて、女性が働くなら「幸せになる仕事を」みつけてほしいなと心から思っています。

 

そんなわけで、自分の人生最後の仕事は

「女性が幸せに仕事をするために役立てる人になろう」

と決めてキャリアコンサルタントになりました。

 

この記事にたどり着いたあなたは、きっと今人生の中でも転機といえる大変な時期なのだと思います。

自分ひとりでは立ち直ることもできないくらい、大変で、つらくて、苦しい思いをしているかもしれませんね。

 

今では

「嫌なことってほとんど起きないなあ(たまにはありますよね!)…。毎日幸せだなあ」

とのんきに生きているわたしにも、

「生きるのに疲れた時」「人生を終わらせてしまいたい時」もありました。

 

そして、それはきっと特別なことではなく、多くの女性が経験しているのではないかなあと、50歳近くなって思うようになりました。

 

大丈夫、今はつらいあなたも、

必ず「生きててよかった!」と思うときが来るし、

ジタバタしたことや苦しかったこと悲しかったことつらかったこと、

すべてを振り返って「よく頑張ったなあ、自分!」ってほめてあげたくなる日が必ず来ます。

 

さあそれでは、生きるのに疲れた時どうしたらいいのか一緒に考えていきましょう!

 

1. 生きるのに疲れたら、自分のことを全肯定で認めよう

1-1. 身近に頼れる人がいる場合

ご家族など、あなたが安心して頼ることができる人がいるなら、生きるのに疲れてしまった原因のある環境から離れさせてもらうといいと思います。

 

仕事を辞める、苦しくなる原因の同居相手と別居するなど、あなたが元気を取り戻すまでの間の環境を整え、甘えられる人には甘えて、自分を大切にしてあげてください。

 

そして、そんなふうに嫌な環境から逃げる自分を否定せず、すべてを肯定するように気持ちを楽にして、できる限り自分の好きなことをして過ごすといいと思います。

 

注意しなければならないのは、一見「身近な頼れる人」が、じつは最もあなたが「生きるのに疲れる」原因になっているかもしれないということ。

この部分だけは、自分の気持ちと向き合って「大丈夫かな?」と確認してくださいね。

 

ダブルバインドという心理学の言葉があります。

たとえばあなたの母親が、生きるのに疲れたあなたが

「仕事を辞めてすこしゆっくりしたい」

と伝えたとき、

「いいわよ、少しゆっくりしたらいいわ」

と言ってくれたとしましょう。

 

住む場所の心配も、生活費の心配もないというありがたい環境を提供してもらい、あなたが本当に心から休むことができれば、メンタル面の回復はとても速いはずです。

 

しかし、母親のこの言葉の裏側に

「いい年をした娘がみっともない。仕事するか結婚するかしてほしい」

という本音がある場合、あなたの心の深いところでは、それを感じてしまいます。

口にしているのと違う意味を持っている親がしていることが、ダブルバインドです。

 

そうなると、たとえ仕事を辞めたとしてもあなたの心は休まっていないことになるのです。

 

相手が提供してくれるものがほんとうに無条件の愛なのかどうか、よく確認してから頼るようにしないと、ダブルバインドに苦しめられ、いつまでも生きるのに疲れたまま、楽にならないということになりかねません。

 

恋人や結婚相手など、元は他人という人が自分にとってほんとうに頼れる身近な人だという場合は、素晴らしいことだと自分をほめてあげましょう。

あなたが今まで、心からの愛を注いできたから、相手も無条件であなたを守って愛してくれているからです。

 

1-2. 身近に頼れる人がいない場合

あなたの身近に頼れる人がいない場合は、自分にできる範囲で自分の環境を整え、自分を癒していくしかありません。

 

生活費を自分で稼ぐ必要があるなら、それを淡々とこなしながら、自分を肯定し、休息できる時間をつくることです。

 

孤独感を持ってしまうこともあるでしょうし、他人と比較して

「どうしてわたしばっかり…」

とがっかりしてしまうこともあるかもしれません。

 

でも、わたしの経験から言うと、このつらい時期を乗り越えると、なんだかとても楽になります。

先ほどお話したように、ダブルバインドを常に当たり前にしている親がいるくらいなら、親なんていないほうがマシです。

今のわたしは、強がりではなく本心からそう思います。

 

頼れる人がいなくて寂しいな、信頼できる相手が欲しいな、という人は、まずは自分が与える人になるといいですよ。

誰かが困っていたら、自分にとっては少々面倒なことでもしてあげることができますか?

 

それをくり返していたら、

宇宙貯金が貯まって、あなたにも同じように助けてくれる人が現れます!

 

ただし、してあげた本人からかえってくるわけではない場合も多いです。

「私はあんなにしてあげたのに!」

という気持ちになるくらいなら、何もしてあげない方がいいです。

 

1-3. どんな自分でも肯定する方法

【「好き」という主観の言葉をつかう】

自分を肯定するときの言葉には「好き」という主観の言葉をつかうと、楽に肯定できるようになります。

 

たとえば、あなたは転職したばかりの職場ですぐに人間関係が嫌になり、仕事を辞めたいと考えているとします。

 

「そんな自分でもいい」

というふうに肯定しようとしても、心のどこかで

「転職したばかりなのに、もう人間関係トラブルなんて、社会人失格かも」

と思っているとすれば、

「そんな自分じゃダメ」

という結果に行きついてしまいますよね。

 

でも、

「そんな自分が好き」

という言葉にすれば、

「すぐに辞めちゃうのは社会人としてはダメかもしれないけど、私はそんな自分のことも好き」

「好き」に関しては否定しなくてすみます。

 

「好き・嫌い」はそれを口にする本人が決めるものですから、その対象がどんな状況でも「好き」は成り立ちます。

 

【どんなこともジャッジしない】

自分を肯定できるようになるためには、他人のことを肯定できる必要があります。

 

人はみんな、自分が今まで生きてきた環境の中で自分なりの価値観をつくってきました。

中でも、両親など家族の影響はとても大きいものです。

 

親がいつでも

「大学くらい出ていないと…」

と口にしていれば、自分もいつの間にかそうした価値観を持つでしょうし

「仕事は3年やってみないとわからない」

と口にしていれば、すぐに仕事を辞める人を否定する気持ちを持つようになるでしょう。

 

そして、そうした価値観がいつの間にか自分を苦しめるようになります。

自分の価値観で「こうなってはいけない」としている状態に自分がなりそうになったり、なってしまったりしたとき、自分を肯定できずに「生きるのに疲れてしまう」のだと思います。

 

だから、

「なんでもあり!」

だと思うようにしてください。

 

他人をジャッジするなんて、神様じゃないんですから(というか、神様はそんなことしそうもないですよね!)…。

 

他人に対していちいち腹を立てている人は、自分に対しても優しくなれず、最終的には自分を苦しめているはずです。

生きるのに疲れる原因にもなる「怒る自分」をやめたいという方はこちら(リンク)

2. 生きるのに疲れた時にできるスピリチュアルなこと

2-1. ただひたすら眠る

生きるのに疲れた時には、時間と環境の許す限りただひたすら眠るといいですよ。

スピリチュアル的にいえば眠っているときは「宇宙とつながっているとき」「エネルギーを蓄えているとき」「集合意識とつながっているとき」など、人にとってとても大切な時間です。

 

生物学的にいっても、眠っている間に成長ホルモンが出て身体の傷ついた部分を癒したり、新しい細胞がつくられたりしていますし、単純に体と脳の休息にもなります。

眠っている間は、つらくも苦しくもないですしね。

 

だから、生きるのに疲れた時はたくさん眠ってください

…といっても、人によってこれができるできないはありますよね。

 

先ほどお話したように、人の環境はそれぞれ違います。

・身近に頼れる人がいる人もいますし、すべて自分でどうにかしなくてはならないという人もいます。

・働かなくてはならない人もいれば、お世話をしなくてはならない人がいる人もいれば、なんにもしなくてもいいという人もいます。

 

若いあなたは、不公平だとか不平等だとか言いたくなっちゃうかもしれないですけれども、わたしのように歳を重ねていろいろな人を見てくると、

まあ全体で見たらプラマイゼロになっているのかもしれないなあ…

なんて思えるようになります(たぶんあなたもそうなります!)

生きるのに疲れる原因になる「嫉妬」をしないための記事はこちら(リンク)

だから、とりあえず環境の不平等さはどこかに預けて忘れてくださいね。

自分と誰かを比較しちゃうと、さらにつらくなっちゃうことが多いので。

 

自分の今の環境の中で、誰と比較することもせずに、

「これは今の自分はやらなくてもいい」

っていうことを増やして、その分だけ眠りましょう。

 

スマートフォンで誰かのSNSを見ることもお休みしたほうが良いですね。無意識にでも自分と比較しちゃいますから。

そうして時間をつくって、眠って、眠って、眠っていると、ほんとうに少しずつ癒されてきます。

生きるのに疲れたら眠る!眠りについての記事はこちら(リンク)

2-2. 自然のある場所へ行く

生きるのに疲れた時には、時間をつくって自然のある場所へ行きましょう。

風水でもそうですし、他のスピリチュアルな考え方でも、自然には人間を癒すパワーがあるとされています。

 

ほんとうは、生きるのに疲れちゃう前に行くべきなのですが、毎日仕事ややるべきことに追われて生活していると、そうした時間を取らないままになってしまうのですね。

 

わたしがいちばんしっくりくる考え方が、風水や神様的な考え方の「厄が溜まる」です。

生きているだけで、様々なネガティブなエネルギーに囲まれていますからそれらの「厄」が自分の身体に溜まってしまうという感じです。

シャワーを浴びることで皮膚の汗や汚れが落ちるように、自然のある場所へ行くことで身体に溜まった「厄」が落ちると考えると、スッキリする感じがしませんか?

地面が自然の土であれば、近所の公園でもいいです。

木に触れたり抱きついたりすることも効果があります。

生きるのに疲れることを防ぐための風水の記事はこちら(リンク)

2-3. 瞑想など

生きるのに疲れたら、瞑想やお祈り、座禅といったスピリチュアルなことをするのもいいです。

 

瞑想をしたことはありますか?

いろいろな瞑想がありますが、基本はほぼ同じです。

 

楽な姿勢で座り、軽く目を閉じて深く呼吸をします。

自分が思い浮かべることを第三者のようにただ、見ていきます。

思考をしないように、マントラのような意味のない言葉を繰り返したり、呼吸を数えたりする人もいます。

 

わたしがおすすめなのは、あなたが邪魔に感じない声の誘導が入っている瞑想音楽です。

これなら、初心者でもすぐに瞑想状態になることができます。

 

わたしの好みの誘導瞑想は、エイブラハムという宇宙意識のものです。

英語がわかる方は、英語の誘導の言葉のほうが、実際にエネルギーがあると言われているようなのでそちらのほうがいいようです。

 

わたしは、いつも日本語で聴いて瞑想しています。

とても嫌なことがあった日などは、夜、眠る前にもこの音楽を流しっぱなしにして眠りにつきます。

 

ネガティブな思考ってとても力が強いと思いませんか?

嫌な出来事や嫌な人のことを、忘れようと思っても、気づいたら考えてしまっている…。

そんな経験は誰にもあるのではないかと思います。

 

眠る前にネガティブなことを考えると、どうしても潜在意識に入りこみやすく、

「どうせわたしにはいいことなんて起こらない」

という現実を引き寄せてしまうので、

考えないで眠りにつくために、誘導メッセージの入った瞑想音楽はおすすめですよ。

生きるのに疲れた時におすすめのエイブラハム誘導瞑想(日本語版)

 

そうそう、このエイブラハムの瞑想には「ヴォルテックス」など、普通の人には意味がわからない言葉が入っています。

興味のある方は、エイブラハムの教えを伝えてくれているエスターさんという女性の動画がいろいろありますのでご覧になってみてください。

 

3. 生きるのに疲れた時にできる現実的なこと

3-1. 自分のことをあきらめない

生きるのに疲れた時には、もう何もかもがどうでもよくなってしまう、なげやりな気持ちになりますが、それでも、そうなったとしても、自分のことをあきらめないでください。

 

生きることに疲れるほど落ち込んでいるあなたには、未来には何もいいことなんてないように思えるかもしれません。

ありきたりな励まし方になってしまいますが、そんなことはなくて、必ず、いい人にも出会えるしいいこともあるし、幸せだなあと感じられる未来も待っています

 

あきらめないで、いろいろなことを試してみてください。

先ほどはスピリチュアルなことをご紹介しましたが、ここからはもっと現実的なことをご紹介していきますね。

 

3-2. 今日できる楽しみをみつける

生きることに疲れたら、あまり先のことを考えたり、過去の悔しいことや悲しいことを思いだしたりせず、もっと短いスパンでモノを見ると楽になります。

 

朝起きたら、今日一日の中で現実的にできる、

あなたが「楽しみだなあ」と思えることをみつけたり計画したりしてください。

そして、そのことを考えて良い気分を味わってから一日を始めましょう。

 

わたしは、以前は生きるのに疲れちゃったこともあるのですが、今は、楽しい日々を過ごしています。

そしてそれは、

もしかしたらこうしたことを毎日実践しているからかもしれないなあ

と、思っています。

 

たとえば、今日のわたしは

「フルハウスのシーズン3を借りて帰ろうっと!」

と思って、ワクワクしちゃいました。

 

会うべき人もすべき仕事もありますけれども、その先にある楽しいことを朝一番に強調して味わっておくと、他のことは淡々とこなせるような気がします。

 

ちなみに昨日は

「キリン本搾りのグレープフルーツ買って帰ろうっと!」

でしたね。

(香料や甘味料が入っていなくてホントに美味しいのでおススメです!)

 

今日味わえる楽しみって、ちっちゃなことかもしれませんが、ほんの少しでも朝に『わくわくっ!』とできたら、その日一日はどうにか乗り切れるはず。

 

あなたも、今日味わえる『わくわくっ!』を朝一番に味わってみてください。

 

3-3. 時間を決めて吐き出す

生きるのに疲れた時には、これまでに口にできなかった本音や誰かに対する怒り、不平不満などネガティブなものが身体の中(魂の中)に溜まっているはずですから、思い切って吐き出してしまいましょう。

 

5分程度がおすすめです。

タイマーをかけて、

さあ、罵倒タイム開始!!

 

ふっざけんなよ、クソ野郎!

理不尽なこと言ってんじゃねえよぶあああああか!!

あったま悪いから性格も悪いんだよ!

結局おまえがいちばん不幸だよな!!

 

ってな感じで吐き出していくと、

あら不思議!!

 

そう、

嫌な人とか性格悪い人って、結局自分が損しているんだよねえ~(しみじみ)

なんて思えて、スッキリしちゃいます。

 

吐き出せないほど弱っていて疲れちゃってたら、やっぱり寝た方がいいですね。

睡眠は、スピリチュアルなことでもありますが、現実的なことでもあります。

 

今日一日を強制終了して睡眠をとり、明日の朝

「キリン本搾り…」とか

あなたのお楽しみを味わってみてくださいね。

 

4. 生きるのに疲れた自分をあきらめない

わたしが生きるのに疲れちゃったときのことは、今もハッキリと思い出せます。

生きるのに疲れたわたしが人生で一番最初のダメージを負ったのは父の死でした(リンク)

わたしの場合は頼れる人がいないので、生活費を稼ぐ必要があり、日常の環境を急変させることはできない状態でした。

 

いつどんなことをしちゃうか自分のことが信用できなくて、

とにかく残された息子が大変なことにならないようにと

自分自身に精いっぱい、できる限りの経済的な価値をつけようと必死でした。

 

無理してローンを組み(自営業ってなかなか貸してもらえないのです)自宅を購入したのも、自分が死ねば残りのローンは保険で支払われるという、もっとも高額な価値があるからです。

その後、生命保険料を増やし、もしもどうしても死にたくなって止まらなかったら、自殺に見えないように、エアバッグの付いていないナッツ号(古いボンゴです)で崖から落ちようと心に決めていました。

 

そうですね、必死で、半年くらいかかったでしょうか。

 

わたしが死んじゃっても、息子が成人するまではどうにか生活できるだろう

 

という準備が済んだころ…

 

わたしは我が家の次男、ラッキーに出会いました。

 

若い頃から現実逃避は「読書」だったので

最愛の父が余命宣告されてからは本ばかり読んでいたのですが、

同じようにこの頃も本ばかり読んでいました。

 

その中に、群馬の高崎にある動物愛護センターの所長さんが書かれた本があったのです。

とても愛情深い女性が、様々な訳ありわんちゃんのお話を書いたその本はわたしのツボにはまってしまいました。

 

捨てられてしまった、愛が欲しいワンちゃんたち…。

「わたしも無条件で愛されたい!!」と自分にダブらせて大泣きしながら読み、すぐにネットで車なら2時間程度で行ける高崎の動物愛護センターを調べました。

 

すると、その動物愛護センターはなんと車で30分程度あれば行ける舘林にも「動物愛護センター舘林ランド」という支所があったのです。

サイトでは今里親を募集しているワンちゃん猫ちゃんが紹介されていて…

その中の一人(一頭)が、白い雑種犬、ラッキーでした。

 

ラッキーは救助されたときにはすでに成犬だったのだそう。

愛護センターのスタッフが、子犬を引き取りに行ったとき、明日殺されてしまう運命のワンちゃんたちのなかで、絶望もせず、凶暴になることもなく、スタッフにしっぽを振っていたのがラッキーだったのだとか。

 

成犬を引き取る予定はなかったのに、

「愛嬌のあるこの子なら貰い手がみつかるかも…」

と舘林ランドに引き取られたラッキーな犬ということで、

ラッキーという名前がつけられていました。

 

ところがやはり里親さんができるのは子犬ちゃんばかりで、

ラッキーは半年間も舘林ランドにお世話になっていました。

 

その後いろいろあって、ラッキーがうちに来て、

毎日毎日わたしはラッキーと話をして…

 

毎日毎日ラッキーはわたしに全力で

「おかえり!おかえり!大好き!大好き!」

としっぽを振ってくれるようになり…

 

ラッキーのお世話をするために、生きていなくちゃ!!

と思えるようになりました。

 

いつか犬、飼いたいなあ…

なんて考えてはいましたけれども、

まさか犬さんに自分を救ってもらうとは思っていませんでした。

生きるのに疲れたわたしを救ってくれたラッキーに興味がある方はこちら(リンク)

 

だから、

あなたが今、生きるのに疲れちゃっていても、

絶対に、必ず、

今とはぜんっぜん違う環境になって

 

愛をいっぱいくれる人(や動物)が現れて

 

キリン本搾り程度でハッピーになれちゃう日が来るから、

だから、

あきらめないでくださいね。

 

長い記事を読んでいただき、ありがとうございました!!

 

また別の記事でお目にかかりましょう。

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