スピリチュアルペインとは|死にゆく人の心のケアについて

こんにちは!キャリアコンサルタントの金子めぐみです。

 

今回はスピリチュアルペインについてのお話です。

 

わたしが19歳のときに、50歳になったばかりの父親が他界しました。

父はわたしが中学生の頃から体調を崩し、高校生になるころには車いすの生活でした。

 

あなたは「アイスバケツチャレンジ」という言葉を耳にしたことがあるでしょうか。

アメリカの著名人たちが世の中に難病の存在を広めるため、バケツに入れた氷水を頭からかぶるという動画を次々にネット上で公開するという出来事がありました。

 

父は最終的には「アイスバケツチャレンジ」で知られるようになった難病、筋萎縮性側索硬化症 (ALS) と診断されました。

筋萎縮性側索硬化症 (ALS)は、全身の筋肉が萎縮して動かなくなっていき、最期には心臓を動かしている心筋も動かなくなって死ぬという恐ろしい病気です。

 

当時はなかなか病名もわからず、父は当時住んでいた栃木県にある自治医科大学から東京にある大学病院まで様々な病院で検査をしました。

最初は神経が圧迫されているのではないかということで、入院して脊髄の大きな手術を受けたこともあります。

 

わたしの経験で、筋萎縮性側索硬化症 (ALS)がとても残酷な病気だと思うのは、自由を奪われながら死を待つしかないところと、頭脳は最後まで明晰なままだということです。

想像してみてください。今のままのまともな脳で、身体だけは自由が利かなくなるなんてどんなに…。

死と向き合う父の苦悩は想像しきれませんが、周囲の人たちのこの病気に対する無理解に対して家族として悔しい思い、悲しい思いもたくさんしました。

 

例えば、身体が思うように動かなくなるのと同様、顔の筋肉も思うように使えなくなっていくので言葉を明瞭に発することができなくなります。

ゆっくりと話しても聞き取りにくい言葉になるため、かなり進んだ認知症患者のように見えてしまいます。

他の人が話しかける言葉はすべて耳でちゃんと聞いていますし、頭脳は健康なので本人に話をしても大丈夫なのですが、多くの人はその話し方を耳にすると「頭もおかしくなっている」と判断してしまい本人には話しかけなくなります。

 

これは患者本人にとっては辛いことです。

時間をかければ普通に意思の疎通ができるのに、最初から普通の人間と思ってもらえないというのは患者の絶望感につながります。

 

きっと、そうした「無理解」をなくしたいというのはALS患者の家族共通の願いだと思います。

アメリカのALS協会は筋萎縮性側索硬化症 (ALS)がどんな病気なのかを知ってもらいたいと願い、「アイスバケツチャレンジ」が広まったのだと思います。

 

1. スピリチュアルペインとは

 

1-1. スピリチュアルペインは自分の死に向き合う痛み

スピリチュアルペインとは、自分の死に向き合うときの魂の痛みです。

ほとんどの人が他界する前には経験する心の痛みです。

 

「死を宣告される」というのは、普通に元気に暮らしている人間にとってはあまりにも非現実的で、映画やドラマの中の出来事のように感じてしまうのではないでしょうか。

けれど、不慮の事故で急に他界するというのでない限り、それは誰もがいつか経験することでしょう。

 

輪廻転生を信じるとするならば、今生(今世・現世)で生きている人には、「肉体」に「魂」が宿っていると考えられます。

 

「肉体」は魂の乗り物ともいえる今生だけの借りものですから、いつかはポンコツになり、廃車になる日が来ます。

「魂」は前世での記憶をすべてなくしてこの世(今生)に生まれるので、「また生まれ変わるからいいや~」とすぐに納得はできません。

 

「自分が死ぬなんて」という絶望感や「子どもを残して死ねない」という責任感など様々な感情が沸き起こり、混乱します。

その痛み、苦しみが、スピリチュアルペインと呼ばれるものです。

 

1-2. スピリチュアルペインは今までの自分に対する後悔

スピリチュアルペインは今までの自分に対する後悔の痛みでもあります。

 

どんなに立派に生きてきた人でもきっと「あのときこうすればよかった」「もっとこうしていたらよかった」という後悔はあるのではないでしょうか。

立派でもないわたしには、たくさんの後悔があります。

 

わたしもあと2年で、父親が他界した年齢になります。

父は今のわたしの年齢のときにはすでに筋萎縮性側索硬化症 (ALS)と診断されていましたから、きっと「スピリチュアルペイン」と闘い続けていたのですね。

 

父はどんな後悔をスピリチュアルペインとして感じていたのでしょうか。あるいは、わたしの年齢ではすでに折り合いをつけていたでしょうか。

 

ちょっとそんなことを考えるだけで、涙が出るくらい胸が痛くなります。

 

1-3. スピリチュアルペインは自分の周りの人に向ける想い

スピリチュアルペインは、自分の周りの人に向ける想いでもあります。

 

実は、父が他界して数年後に知った父のスピリチュアルペインはわたしをかなり傷つけました。

 

わたしには4つ違いの兄がいます。

小さなころから勉強ができず、肥満児で、母親に甘やかされて育った怠け者の兄です。

今も肥満体のまま糖尿病など各種病気を持ちながら、母親が長年働いていた職場に雇ってもらい仕事をしています。

大学中退の理由を、母親は世間体を気にして「お父さんが病気になったから」と言っています。しかし実際は、兄は1年生を2年留年し、この先も勉強をする見込みがないために辞めたのです。

 

1度目の留年のとき、母は混乱して泣きわめき「1年間何していたの?」と一人暮らしの兄を責めました。

甘やかして甘やかして、そのくせ兄が自分の思い通りにならないと怒り狂うというのが、母がしてきた兄の育て方でした。

(わたしは怒る母親が怖くて、兄が勉強で怒られれば自分は勉強するというように要領の良い子供になりました・笑)

まだ車いすにはなっていなかったもののゆっくりとしか歩けず、腕も上がらない状態の父は「あと一年頑張れば大丈夫か?」と尋ね、兄がうなずくと「じゃあ頑張れ。この話はここまで」と留年を許しました。

 

父は北海道の出身で、5人兄弟の真ん中です。男は3人で、兄と弟がいました。

伯父も父も、家庭が貧しくて全日制の高校へは進学できず、定時制の高校へ行かせてもらえるのが目的で自衛隊に入りました。

父とは9歳離れている叔父が高校を卒業するときには兄二人は自衛官として社会人でしたので、叔父を大学まで行かせることができたのだそうです。

 

わたしから見ても、とても頭の良い父でした。

「自衛隊の中でも、いちばん勉強が必要なんだぞ」と航空自衛隊にいたことを話してくれました。

伯父も父も、学力の問題ではなくお金の問題で学校へ行けない悔しさや悲しさを知っているから、弟を大学へやりたいと思ったのでしょう。

そしてそんな父は、「どヤンキーだらけの県内最下位といえる公立高校すら落ち、滑り止めの私立高校へ行った兄」がたまたま私立高校でウエイトリフティングをしていたために付属の大学へ行けたことをとても喜んでいました。

 

「息子が大学生なんて、嬉しいなあ」とビールを飲んでいたことを思い出します。

 

兄ばかり可愛がる母親に自分も愛されたくて頑張ってきたわたしですが(母の世間体のためには兄の代わりにわたしがかなり使われましたが)、ひどいことばかりされました(ちょっと書きたくないくらいです)。

 

だから、わたしは父のことが大好きだったのです。

父は本当にわたしのことを愛してくれました。

 

兄のこともわたしのことも、平等に愛してくれているとわかる父が好きでした。

 

父が亡くなったときには「自分を愛してくれる人がいなくなった」「頼る人が、帰る場所がなくなってしまった」という喪失感がとても大きかったです。

 

その父が他界して数年後、叔父(大学卒の・笑)がわたしに言いました。

「兄さんは、最期まで智宏(兄です)の心配ばかりしてたもなあ(北海道弁です)。めぐみは大丈夫、ひとりでも生きていけるし、愛嬌があるから嫁にも行けるだろう。トモはダメだから、心配だ、ってなあ…」

 

すごいショックでした。

父は大好きなわたしのことをいちばんに心配してくれていなかったんだ、って。

 

さすがに今では痛みも落ち着いていて

「たしかにね!わたしは大丈夫!こうしてどうにかやってるしね!」

と天国の亡父に笑顔で言えますけれども。

それでも、19歳のわたしがはじめてつきあった男の人にすっかり頼ってしまったのも、結婚が早かったのも、父の他界と関係ないとは今のわたしは思いません。

わたしのことをいちばんに心配していてほしかったな。

…っていうか、生きていてほしかったな。

 

父が持っていたスピリチュアルペインは、後にわたしを傷つけたというお話でした!

 

(コラム) キューブラー・ロスの「死を受け入れる5段階」

 「死」に対面した患者の終末期研究として、最初に科学的にアプローチをしたのはキューブラー・ロス医師と言われています。

エリザベス・キューブラー・ロス(Elisabeth Kübler-Ross;1926〜2004年)は3つ子の長女としてスイスに生まれました。親に医学部進学を反対され、検査技師として働いて学費を捻出し、31歳でチューリッヒ大学医学部を卒業します。

 

その後アメリカに渡り、37歳のときにコロラド大学で精神科医の単位を取得、シカゴ大学へ移り終末期研究を続け「死」をテーマにした本を20冊も書きました。

彼女の著書「死ぬ瞬間」は世界的ベストセラーとなり、今でも死生学の基本とされています。

 

キューブラー・ロスは、人は死を受け入れるために5つの段階を経ると考えました。

(かなり省略していますので興味のある方は「死ぬ瞬間」を参考にしてください)

 

「死の受容」プロセス(5段階モデル)

第1段階:否認と孤立(denial & isolation

自分の命があとわずかであるという事実に衝撃を受ける。頭では理解しようとするが、感情的には否認、逃避している段階。

「何かの間違いだ」と反論するが、自分でも否定しきれない事実だと知っている。

周囲の人は自分の「死」を前提に考え、行動するために周囲からは距離を取り孤立することになる。

 

第2段階:怒り(anger

自分が死ぬという事実を逃れられないと認識する。しかし「なぜ自分が」と怒りにとらわれるようになる段階。

周囲の人に「あなたはまだ生きられていいね」といった皮肉を言うこともある。「もっと悪いことをしている人間もいるのに」という怒りが根底にある。

 

第3段階:取り引き(bargaining

それまでの信仰心にかかわらず、神や仏といった目に見えないものにすがり、死を遅らせてほしいと願う段階。

「○○をするから、あと少し生きさせてほしい」と目に見えないものと取引をしようとする。実際に寄付や良いことをするという行為に走る人もいる。

 

第4段階:抑うつ(depression

自分なりに神や仏に願い、良い行動をとってもダメだと理解し、悲観と絶望に打ちひしがれて憂うつな気分になる段階。

「神も仏もない」と虚無感にとらわれるが、頭で理解していた死を感情的にも理解できる段階となる。

 

第5段階:受容(acceptance

死を拒絶し、回避しようとしてきたが、生命が終わることは自然なことだという気持ちになる段階。

個人差はあるがそれぞれに生命観や宇宙観を形成し、自分をその中の一部として位置付けることができる。自分の人生の終わりを静かにみつめることができるようになり、心が穏やかになる。

 

2. 自分のスピリチュアルペインを緩和する方法

自分もいつか死の宣告をされるとしたら、そのときにどうやってスピリチュアルペインを緩和することができるか知りたいと思い調べました。

誰もが一度きりの経験になることでしょうから、本当に緩和できるかどうかはわかりませんがご紹介しますね。

2-1. 自分の人生を振り返りまとめる

自分の人生を振り返りまとめることで、スピリチュアルペインの緩和につながります。

 

死を宣告されなくても、人は歳を取ると自分の人生を振り返るようです。

高齢になってから自分の人生を振り返り、自伝を書いて自費出版する人も多いそうです。

 

どんな人にもそれぞれ人生があって、頑張ったときや落ち込んだとき、すごく感動したときなどを振り返って文章にしてみると、きっとかなりドラマティックなのだと思います。

そして、「悪くない人生だったな」って思えることで、スピリチュアルペインは少し癒されるのではないでしょうか。

 

自分が他界した後にゴミの山を残したくないからと、「終活」として持ち物を減らしていく人もいます。

年賀状などのやりとりをやめるという、人脈の「終活」もあるそうです。

 

どんな形の「終活」もきっと、思い残すことがなくなるという意味で自分自身のスピリチュアルペインを緩和してくれるのでしょうね。

 

2-2. 大切な人たちに手紙を書く

自分が大切に思う人たちに手紙を書くことも、スピリチュアルペインを癒してくれます。

 

普段顔を合わせているとなかなか言えないことも、手紙だと素直に書けることもあるでしょう。

 

大切な人に伝えたかったことを、もし自分が他界した後だとしてもちゃんと伝えることができる。

 

そうした安心感はスピリチュアルペインを取り除いてくれるはずです。

 

2-3. 宗教に頼る

スピリチュアルペインを緩和するために、宗教をつかうこともあります。

 

実際に、がん患者のためのホスピスなどでは洗礼を受けてキリスト教徒になる患者さんも多くいるのだそうです。

 

しかし実際に入院している父のところへやってくる宗教関係の人々は、わたし個人の印象でいうとあまり良いものではありませんでした。

 

今はわたしも大人になったので、あのとき父の所へ来てくれた方々は心の底から父の心の平穏を願っていたのだろうと理解できます。

けれど10代の多感な頃、わたしの最愛の、そして家族でただ一人わたしを愛してくれる父が死の宣告をされたという状況下です。

「○○(その宗教の神様)のお話を聞きませんか?」とやってくる他人に対して、わたしは「なんだこいつ」としか思えませんでした。

 

宗教に対する考え方は人それぞれです。

死を目前にして、特定の宗教を信じることで心が穏やかになるなら、それもスピリチュアルペインを軽減してくれるといえるでしょう。

 

3. 周囲の人がスピリチュアルペインを取り除いてあげるために

 

3-1. とにかく会いに行く

周囲の人が死にゆく患者さんのスピリチュアルペインを少しでも取り除くことができる方法のひとつは、とにかく会いに行くということです。

 

わたしの父は筋萎縮性側索硬化症 (ALS)と診断されてからは、入退院を繰り返していました。

自宅でも病院の面会時間にでも、誰かが会いに来てくれたときの父はとても嬉しそうでした。

 

どこから聞きつけたのか、北海道の小学校で同級生だったという方も来てくださって驚きました。

小学生の頃の彼らは牛乳と砂糖を蓋のできる缶に入れ、一回り大きな容器に入れて雪と塩(さらに温度が下がるそうです)をきっちり詰めてシェイクしてアイスクリームを作った話などしてくれました。

他の同級生の近況なども教えてくださり、父はよく笑い、かなり話がはずんでいたことを覚えています。

 

父の世代の男性は、仕事が人生の大半を占めていたのでしょう。きっと仕事ができないこともスピリチュアルペインの一部だったと思います。

父の会社の労働組合の担当者の方も、書類送付や電話で済むことでもわざわざ父に会いにいらしてくれました。

筋萎縮性側索硬化症 (ALS)をよく理解してくださっていたので、父に向って普通に話しかけてくれる方でした。

「今まで会社のために頑張ったのですから、我々に任せてゆっくり休んでください」

いつも帰り際にそう言葉をかけてくれたのですが、かなり父のスピリチュアルペインを緩和してくれていたと思います。

 

死が決まっている病気の人に会いに行くのは気が重いことですし、現代では時間の無駄と思えるかもしれません。

それでももし、わたしが少しでも自分の知り合いのスピリチュアルペインを緩和することができるなら、会いに行こうと思います。

 

3-2. 生き物やぬいぐるみで癒す

生き物やぬいぐるみもスピリチュアルペインを癒す手助けになります。

 

動物に触れることは、動物が好きな人にとってはかなり良い効果があるのだそうです。

脳には「愛情ホルモン」のオキシトシンが分泌されるため、心が安定します。

実際に、動物好きの人が動物を抱いたりなでたりすることで心拍数は穏やかになり血圧も下がるのです。

セラピードッグといって、きちんとトレーニングされたわんちゃんたちがホスピスや老人介護施設などで活躍しています。

 

好みのぬいぐるみでも、ほぼ同様の効果があります。

 

わたしの父がぬいぐるみを抱いている姿は想像がつきませんが(笑)、北海道で犬を飼っていた話をよくしてくれたので、あのころ室内犬を飼ったら良かったかなあと思います。

あ、でも、犬と触れ合うことは良くても、飼ってしまうと愛情があって離れがたくてスピリチュアルペインを増やしてしまったかもしれませんね。

 

4. いつか来るそのときのスピリチュアルペインを少なくするために

「武士道と云ふは死ぬ事と見つけたり」

これは江戸時代中期に書かれた「葉隠(はがくれ)」という書物の有名な一節です。

 

太平洋戦争時の特攻が口にしたことなどから、武士道は死を美化したり自決を推奨したりしていると勘違いされていますが本来の意味は違います。

本来は「武士が目の前の物事にあたるとき、死を重大なことと捉えていてはチャンスを逃してしまう」という意味です。行動を起こした結果が死につながるかどうかをいちいち考えていては、勝機を逃してしまうので勝てるものも勝てないということですね。

 

武士がこのような心境で生きるためには精神の鍛練も必要だったと思います。

武士はスピリチュアルペインを持たないトレーニングをしていたのですね。

 

また、ラテン語には「メメント・モリ」という有名な言葉があります。

「死を忘れるな」という意味で、絶頂期の将軍の付き人が「明日は死んでいるかもしれない」ということを将軍にささやいていたといいます。

そうすることで、将軍は油断しないと考えたのでしょうか。

 

その「メメント・モリ」は「(明日は死んでしまうかもしれないのだから)今を楽しめ」という意味にも使われたそうです。

今の時間を充実させるということは、後悔することが減るということ。

スピリチュアルペインを小さくすることにつながりそうです。

 

死に直面したときに人が持つ魂の痛みを少しでも少なくするためには、武士のように「常に死と向き合う」ことはできなくても「たまには死について考えてみる」ことは必要なように感じます。

 

また、特定の宗教ではなくても、自分なりの人生観や宇宙観を持っていると痛みを乗り越えるために役立ちそうです。

わたしの場合は、輪廻転生を信じているのでいざスピリチュアルペインを感じるときになったら、「また生まれ変われる」ということを前向きに考えたいなと思います。

 

実際そのときになってみないとできるかどうかはわかりませんが、わたしが強いスピリチュアルペインを感じていたら、きっとわたしの大切な人たちもつらいはず。

彼らがつらくならないように、自分なりにスピリチュアルペイン対策をしておこうと思います。

 

かなり個人的な話もあり恐縮でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

また別の記事でお目にかかりましょう。

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